ホワイト歯科医院の院長“まぁ”の院長ブログ

2009年2月アーカイブ

梵天奉納おめでとう!

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2/26 この日を目標に42歳の厄年を迎える男集が11月から4ヵ月の間、仕事が終わってから、また仕事が始まる前に苦楽を共にしてきた。
皆感無量になる。42歳を目前に男泣き!かっこいい!
今年は大曲昭和43年会の皆様でした。お疲れ様でした!
撮影は41年会一の感動者野中くんですP1010038.JPG

大曲昭和43年会の梵天

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IMG_1456.JPG表示2/23昼過ぎ、3日後の26日諏訪神社への梵天奉納を前に登院に梵天が巡幸してきました。
自分たちがやってからもう2年が経つのかと感慨にひたり、迫力のある心こもった口上、ほら貝3つで勢いつけての梵天唄、お祓い。感極まって泣きそうなくらい感動しました。
私達41年会は元気があって気合入っていて、唄がうまいと評判の学年だったのですが・・(自画自賛)
いやいや43年会は見事でした。
今日は娘の幼稚園に巡幸したようです。人数は少なかったけどやっぱり上手だったと梵天唄評論家の娘とかみさんの評価!
清々しく何かいい気分にさせられ、感動感激でした
後3日、大曲昭和43年会の皆さん、風邪・怪我・飲み過ぎには十分注意し、楽しんで奉納してください。

我が家のケーキ"菓子工房 オダシマ"

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我が家はケーキを食べる時期が偏っている。
娘と祖母が9月、祖父が10月、12月にクリスマス、私が1月、妻が2月、3月はひな祭り、その後半年間はケーキが食べれない。
ケーキは、大曲昭和41年会(同期)の"菓子工房オダシマ"で、そこのケーキは絶品!甘過ぎずスポンジはふっくら、しっとりで全く飽きない!娘はここのケーキ以外は食べなくなってきた。他の店のはショートケーキですら残してしまう。ここのケーキは1/2ホールでもペロリと食べるのに
もうひとつ!ここのケーキはイラストを書いてくれる。うまい上手すぎる 味もイラストも
どうよ!完璧でしょう。 いやー惚れ惚れする。是非是非皆さん食べて
大曲だって、こんだけ素晴らしく美味しいものが食べれる!
IMG_1341.JPGのサムネール画像
IMG_3803.JPGIMG_2591.JPGIMG_1310.JPGIMG_0915.JPGIMG_0005.JPG

親馬鹿っぷり No2

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前回に続き、スーパーの展示会に絵を提出したら、佳作受賞
皆が受賞してるのかと思ったが、そうでもない
うれしい限りではあるが、車いすからでは遠くて、実感がわいていないよう。
とりあえずおめでとう!
早く良くなれ膝の骨折!!090219_1936~01.jpg
090219_1934~02.jpg

インフルエンザそして骨折

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昨年(H20)は私にとって後厄&大殺界だった。
その年の災いは甘んじて受けようと覚悟していた。案の定、剣道大会の前日、娘の運動会で
全力疾走、大腿筋の断裂!試合どころか歩行が困難に。これも厄とあきらめた。
が、本年になってから何かパッとしない。今まで罹ったことのないインフルエンザに、妻から娘ときて、先週末ついに私が感染。38.5度から下がらない。休みはベットと一体になっていた。おかげで大曲の綱引きのブログも書けなかった。
やっと順調に回復してきた今日、娘がスキー場で転んで骨折。
受傷した直後はちょっとだけ痛かったけど、楽しかったからともう一度リフトに乗って途中まで滑ったようだ。何たる根性。
診療後、家に帰ったらリビングに暗く沈んだ娘と妻。娘の左足にはギプスが。いつもはスキーであれした!これできた!と報告してくれるのに、涙目で"足固まっちゃった"って辛かっただろうに、笑って見せた。結構いい根性してるようだ、ちぃっちゃいなりに
できることなら、卒園式までにはギプス取れてくれ
もう一回厄払いして御宮参りしようかなぁ?

大曲の綱引き

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秋田の小正月行事で有名なところでは、男鹿のなまはげ、横手のかまくら、湯沢の犬っこ祭り、美郷町六郷の竹打ち、
ん、県南で大曲がない!大曲の花館地区の川を渡る梵天も有名?
しかし、大曲にも大綱引きがある!梵天がある!有名がいいわけではないが、やはり地元住民としてはさみしい限りです。いずれにしても男の大厄42歳をむかえる者たちが中心となって、両方の祭りを盛り上げる。(今年は大曲43年会)
15日の日曜日、今年もいよいよです。もちろん私も参加!綱を引きに行くのか、同期の皆と飲むのか、どっちがメインかはわからないが、夕方から深夜まで、楽しみです。
今年の綱引き、雪が全くなく大変そう、どうか日曜日だけ大雪であってください。

どう教えたら?

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高校時代に行ったきり、20年以上たって今日娘のスキー練習のため田沢湖スキー場に行ってきた。
昔は木造のロッジだったのが変わって何か寂しさも感じたが、駐車場周囲のペンション・レンタルスキー店は面影を残して懐かしさに浸っていた。しかし、つかの間、スキー靴をはかせてやり、ゲレンデまでスキーを運び、はいてみれば"後ろに下がって怖い"、"疲れた"と初めてでもないのに・・・甘えたことをぬかす!
自分が子供の時は兄の後ろに必死についていくため、うまくいかなくても涙ながらにしがみつき、近くの土手で練習。スキーのビィンディングはベルト、木のスキー、エッジは危ないからとまだエッジなしのスキー板。スキーなんか誰も持ってくれなかった。
甘やかしてはいかん!横歩きで登って、ボーゲンで止まる、自力で起きる(立つ)。手は貸さず声は荒くなり、頑張ること30分、涙ながらに何とかスキーらしくなった。その後は少し上まで連れて行きスキーの楽しさも感じてくれたよう。
しかしながら、気がついたら出来るようになっていた自分としては、どう教えたらいいのか分からない。やはり体で覚えるしかない!努力と根性 精神論になっていく。スポ根世代の私にはやはり負けず嫌いの根気をたたき込むしかできないのか?

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